テキストも、画像も、
動画も、1つの
OpenAI互換APIで。
FastMetalは、282以上のLLM・生成AIモデルをOpenAI互換APIで呼び出せるAIゲートウェイです。既存のコードのベースURLを1行変えるだけ。トークン単位の従量課金で、プロバイダーごとに別々のSDKを保守する必要はもうありません。
resp = requests.post( "https://api.fastmetal.ai/openrouter/videos/create", json={"model":"bytedance/seedance-2.0-fast", "prompt":"青白く発光する溶けた金属が六角形の鋳型に注がれ、火花がスローモーションで舞い散る…"}, )

マルチプロバイダーのAI運用は、無数の個別対応で消耗する。
プロバイダーごとに、SDKも認証もレート制限も支払いも、「メッセージ」の定義さえ違います。結果として、エージェントの信頼性は「深夜3時に何枚のダッシュボードを見張れるか」で決まってしまいます。
- 01Nプロバイダー = N本のAPIキー、N個のSDK、そして毎月N件の支払いの突き合わせ。
- 02毎週のように優れたモデルが登場するのに、乗り換えは設定変更ではなくコード変更になる。
- 03どこか1社が障害を起こすと、アプリも一緒に止まる。
多数のプロバイダーを、1つのエンドポイントへ。
33のプロバイダー、282以上のモデルが、1つのOpenAI互換URLに集約されます。統合は一度きり。あとはモデル名を指定するだけで切り替えられます。
最初のリクエストまで3ステップ
ゼロから実際のリクエストまで約1分。使い慣れたSDKはそのままで構いません。
アカウントを作成
登録して、1分以内にAPIキーを取得。
クレジットをチャージ
一度チャージすれば、すべてのモデルでトークン単位で利用できます。
ベースURLを1つ変更
OpenAIクライアントの向き先をFastMetalに。あとのコードはそのまま。
必要なものだけを、過不足なく
フレームワークではなくゲートウェイです。すでに書いたコードの邪魔をしません。
トークン単位の従量課金
プリペイド式クレジットをトークン単位で計測。席数課金も、サブスクリプションも、最低利用額もありません。アプリが実際に呼んだ分だけをお支払いいただきます。
282以上のモデルを1つのカタログに
主要プロバイダーのモデルを、APIキー1本で。コンテキスト長やアリーナ順位を見比べてから選べます。
OpenAI互換API
使い慣れたOpenAI SDKにそのまま差し替え可能。チャット補完、ストリーミング、ツール呼び出し、構造化出力に対応。ベースURLを変えるだけで、あとはそのままです。
エージェントからも、そのまま使える
FastMetalはMCPサーバーを内蔵しています。Claude Code、Codex、Cursorなどのエージェントに1コマンドで追加すると、推論も画像・動画生成もツールとして呼び出せます。課金は同じプリペイドキーの残高から。
$ claude mcp add --transport http fastmetal \
https://mcp.fastmetal.ai/mcp \
--header "Authorization: Bearer ${FASTMETAL_API_KEY}"カタログを見て、数字で比べる。
282以上のモデルをアリーナ順位で並べ、100万トークンあたりの価格を日本円で明示しています。
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開発者が最初に聞くこと
本当にOpenAI互換ですか?
料金はどうなりますか?
ロックインはありますか?
導入にはどのくらいかかりますか?
どのプロバイダーに対応していますか?
OpenRouterや直契約と比べてどうですか?
キー1本で、すべてのモデルへ。
アカウントを作成し、クレジットをチャージして、1行変えるだけ。あなたのエージェントが282以上のモデルを、1つのAPIキーで手に入れます。